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Digitalization × Manufacturing

製造業DX専門
MANUFACTURING × DIGITALIZATION

立て直しから、
儲かる経営へ。

製造業の難所に入り、SAPを立て直し、AIで次の経営へつなぐ。
動かない・使われない基幹システムを正常化し、SAPに蓄積される業務データをAIで活かせる経営基盤へ再生します。構想を語るだけでなく、現場に入り、実装し、稼働後も運転を支えます。

製造ラインの産業用ロボットアーム明瞭に描画された業績分析グラフクリーンルームでタブレットを確認するエンジニアプログラムコードを表示するエディタ画面製造業のデジタル化イメージ3Dで設計されたブルーの機械部品協働ロボットによる仕分け作業近未来的なガラス張りの会議スペース精密自動化装置のクローズアップブルーのワイヤーフレームによる3D構造体精密加工を行う産業用ロボットエンタープライズシステムのダッシュボード画面

30+
製造業での支援実績
15+
SAP立て直しプロジェクト
37
専門チーム規模
100%
実装まで伴走
2027
動くなら今
OUR SERVICES
2つの成果 × 1つの技術的裏付け

儲かる経営(限られた経営資源を、最も利益を生む配分に変えること)を実現するために。立て直しから、儲かる経営へ。

01

製造業の現場とデータ構造を知る

PLM、ERP、MES、SCMを横断し、BOM/BOP、MRP、品質、原価、在庫、納期まで、モノづくりの実態から課題を捉えます。

02

SAPを「導入する」から「使い切る」へ

標準機能、マスタ、アドオン、周辺システムの配置を見直し、SAP本来の統合力を回復。次の10年に耐える経営基盤をつくります。

03

AIをPoCで終わらせず、業務に定着させる

需要予測、在庫最適化、S&OP、ナレッジ蓄積など、業務データが生まれる場所へAIを実装。導入後も「運転管理者」として精度を維持します。

KNOWLEDGE
なぜ無償公開するのか。稼働後に迷わないための実務知見だからです

支援現場で蓄積した技術ノウハウとコンサルティング実務を、WEB書籍として公開中。まず自社で理解を深めたい方はこちらから。

WEB書籍を読む →

MANUFACTURING × SAP

「動く」から、「使われ、改善され、利益を生む」へ

システムの機能比較だけでなく、設計・需給・調達・生産・在庫・原価をつなぎ、技術と推進の両面から課題を整理します。

1. 構造を把握
業務・データ・システムの境界を可視化
2. 問題を診断
症状と根本原因を切り分け
3. 優先順位を決定
効果・緊急度・依存関係を評価
4. 実行・定着
意思決定、移行、運用を伴走
同様の課題に対する進め方は、製造業の支援事例SAP+αナレッジで確認できます。
NEXT STEP

まず、御社の状況を聞かせてください。

「2027年移行をどう進めるべきか」「炎上プロジェクトをどう立て直すか」
初回相談は無料です。